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ジャパンポップカルチャーフェスタ5.わせ女なんて呼ばないで(@waseyoba)

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5番目は「わせじょなんて呼ばないで」(通称:わせよば)だった。

 

彼女たちは学生アイドルにハマるきっかけを作ったグループであり、早稲田祭での演技はとっても感慨深いものであった。
わせ女なんて呼ばないで 早稲田祭2013 ダイジェスト - YouTube

 

本日はUNIDOLの決起集会でリーダーのまりりんとぞみりん、しょこたんの3人がいなかったものの、輝きのあるパフォーマンスであった。

 

彼女たちがパフォーマンスしたのは、

1.大声ダイヤモンド(AKB48)

2.パレオはエメラルド(SKE48)

3.ナギイチ(NMB48)

であった。

 

大声ダイヤモンドナギイチ早稲田祭で、パレオはエメラルドは第3回UNIDOLで見たことがあるのだが、この時のわせよばさんとこの日見たわせよばさんは違っていた。

 

まず、そのみさんとはるぴーさん、めぐさんの3人がみんなとっても大人っぽくなり、前に見たあどけない感じから一段階上になったような感じであった。

 

さとこさんは”安定感”は相変わらずであったが、ツインテールをやっていて、とてもかわいらしかった。

 

あさなんさんも"元気っ子"のような感じであったのが、”お姉さん”っぽさが出ていて、一味違う感じであった。

 

ただ、気になったのはさとさんとちゃんまきさん、もえにょさんだった。

 

さとさんはこの前見た時は、他のメンバーに埋もれてあんまり存在感のない人であったのだが、当日はロングヘアーにしたのか、魅力あるオーラにあふれていて、とても映えていた。

 

ちゃんまきさんはこの日センターを務めていて、「小さいながらも安定感のある」感じがにじみ出ていて、今までとは違う存在感を出していた。

 

もえにょさんは前見た時は板野友美のような「ギャル系」や「おしゃれ番長」のノリがあったが、今回は「黒系の髪+ウェーブのかかったロング」という感じがとてもエレガントで洗練された感覚があった。

 

このように、半年間の月日は驚くほど早く、すさまじいものであると実感した演技であった。

 

ちなみに、彼女たちは第4回UNIDOL予選大会の5月27日の部に参加されるようなので、是非ご覧頂きたい。

 

by 白さん

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