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27日-10.立教アイドル研究会(@rikkyoidol) #UNIDOL

10番目は立教アイドル研究会であった。

 同じミッション系の大学でも上智・青山とは対照的に、立教大学は前回大会に出場しておらず、大会が大規模になってから初めての参加となった。(第2回大会にはAmyというグループが参加しているそうだが。)

  ちなみに、何人か居るらしいのだが、今回参加したのは、きよみるきー、ちなつ、みき、ゆり、ゆうかの5人だった。

 

また、セットリストは非公開であった。

【講評】

1.「完璧ぐーのね」(渡り廊下走り隊)

 この曲は渡り廊下走り隊について「渡辺麻友以外のメンバー」も知り始めた頃に知った曲であったので、これまた思い入れのある一曲であったのだが、笑顔いっぱいで細かい所に気配りの利いたパフォーマンスにとても感心した。

2.「オーマイガー」(NMB48)

 この曲もNMBさんの曲であり、前回大会で青山学院大学のChattersがやっていたのだが、セクシーさで釣っていたChattersとは打って変わって、元気いっぱいで「学生の通学時」のような軽快感が出ていたパフォーマンスであった。

3.「言い訳Maybe」(AKB48)

 最後は「言い訳Maybe」であった。奇しくも、事前公開されていたこの後のPiu fさんのトリと同じ曲となったのだが、後々のpiuさんとは打って変わって「ポップな感じ」が出ていた印象がある。

 

(全体)

 初出場でセットリストも全面非公開であったため、未知数ではあったが、「どこかの読者モデルやら芸能事務所への所属をやってそうなキレイ系」のメンバーがピンクや青のセーラー服に身をまとい、48グループの名曲を可愛げにパフォーマンスするのはとても印象に残る感じでした。

 特に、ピンクのリボンをまとった茶髪のツインテールの人が印象に残りました。

 「何も考えずに見ているだけでうっとりしてしまう」という言葉がぴったりハマるグループであった。

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